パルプ・紙の銘柄

JINGI が有価証券報告書の一次データから構造解析した銘柄のうち、業種「パルプ・紙」の24銘柄。
情報提供であり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。

総合 この業種の中での総合偏差値

パルプ・紙の24社と比べた偏差値です。偏差値の高い10社(順位の数字は付けていません)。全社の表で業種を選ぶと続きが見られます。
3891 ニッポン高度紙工業株式会社
収益性 77.6 健全性 66.5
72.1
3892 株式会社岡山製紙
収益性 64.6 健全性 70.5
67.6
3953 大村紙業株式会社
収益性 64.8 健全性 70.0
67.4
3950 ザ・パック株式会社
収益性 65.0 健全性 61.5
63.3
3954 昭和パックス株式会社
収益性 56.4 健全性 66.0
61.2
3948 光ビジネスフォーム株式会社
収益性 45.2 健全性 71.0
58.1
3895 ハビックス株式会社
収益性 54.6 健全性 57.0
55.8
3943 大石産業株式会社
収益性 48.4 健全性 58.5
53.5
3955 株式会社イムラ
収益性 57.6 健全性 48.5
53.1
3945 スーパーバッグ株式会社
収益性 58.8 健全性 46.5
52.7
計算のしかた
材料は有価証券報告書の値から計算した7指標(収益性: 営業利益率・純利益率・粗利率・ROE・ROA/健全性: 自己資本比率・流動比率)。同じ業種(東証33業種)の会社の中で、各指標の偏差値(中央値=50・ばらつき=10・上下は20〜80で止める)を出し、柱ごとに平均してから2つの柱を同じ重みで平均しています。社数が20社に満たない業種は東証17業種の区分の会社全体と比べます。金融業(銀行・証券・保険・その他金融)と、比べる相手が少なすぎる業種(鉱業・石油石炭製品)は出していません。7指標中4つ以上で、2つの柱がそろう会社が対象です。
どの指標を「高いほど上位」とみなすか、柱をどう重み付けるかは JINGI が決めています(利益率や自己資本比率が高いことが望ましいかは会社の方針によります)。偏差値は同業の中での相対的な位置であって、優劣の断定や売買の推奨ではありません。順位の数字は付けていません: 上位どうしは偏差値の差が小さく(各業種の1位と2位の差は中央値1.8点)、1点の差で順位が十数位動くことがあるためです。
3708 特種東海製紙株式会社 パルプ・紙
複合型
3861 王子ホールディングス株式会社 パルプ・紙
複合型
3863 日本製紙株式会社 パルプ・紙
複合型
3864 三菱製紙株式会社 パルプ・紙
複合型
3865 北越コーポレーション株式会社 パルプ・紙
複合型
3877 中越パルプ工業株式会社 パルプ・紙
複合型
3880 大王製紙株式会社 パルプ・紙
複合型
3891 ニッポン高度紙工業株式会社 パルプ・紙
複合型
3892 株式会社岡山製紙 パルプ・紙
キャッシュリッチ×高自己資本の堅実型
3895 ハビックス株式会社 パルプ・紙
複合型
3896 阿波製紙株式会社 パルプ・紙
複合型
3941 レンゴー株式会社 パルプ・紙
複合型
3943 大石産業株式会社 パルプ・紙
複合型
3944 古林紙工株式会社 パルプ・紙
複合型
3945 スーパーバッグ株式会社 パルプ・紙
複合型
3946 株式会社トーモク パルプ・紙
複合型
3947 ダイナパック株式会社 パルプ・紙
複合型
3948 光ビジネスフォーム株式会社 パルプ・紙
キャッシュリッチ×高自己資本の堅実型
3950 ザ・パック株式会社 パルプ・紙
キャッシュリッチ×高自己資本の堅実型
3951 朝日印刷株式会社 パルプ・紙
複合型
3953 大村紙業株式会社 パルプ・紙
キャッシュリッチ×高自己資本の堅実型
3954 昭和パックス株式会社 パルプ・紙
キャッシュリッチ×高自己資本の堅実型
3955 株式会社イムラ パルプ・紙
複合型
3958 笹徳印刷株式会社 パルプ・紙
複合型
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SOURCE / 出典

分類・数値は 金融庁 EDINET の有価証券報告書(一次データ)を構造化したものです。本ページは情報提供であり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。